古河市工業会



古河市工業会は古河市内に事業所を有する製造業を中心とした多種多様な異業種企業の団体です。 会員相互並びに各関係機関との連携・協力を密にし、会員の経済的発展と地域経済の活性化を目的に活動しています。

 


2016年5月の予定

5月8日 へら鮒釣り大会
5月9日 常任理事会
5月16日 定時総会
5月26日 体育委員会
5月28日 古河市合同企業説明会

 



  • 古河市工業会のホームページ開設

    古河市工業会では、平成25年度に設立50周年を迎え、これを機に、会の更なる発展を図るため、工業会独自のホームページを開設いたしました。
    ホームページでは会の活動状況を逐次お知らせするとともに、工業会や会員企業のPRに努めていきます。多くの皆様のご利用を期待しています。

     

  • 第53回古河市工業会定時総会・・・5月16日

    53回目を迎えた定時総会か開催されました。平成27年度事業報告の後、議案第1号平成27年度収支決算承認の件、議案第2号平成28年度事業計画(案)及び収支予算(案)承認の件、議案第3号役員一部改選の件いずれも満場一致で可決成立いたしました。なお、役員一部改選の件では新しく「日本トーカンパッケージ梶vが理事に選任されました。また、総会終了後の懇談交流会には古河市長、市議会議長、茨城県商工労働観光部理事をはじめ多くのご来賓に出席いただき、工業会・会員企業と各関係機関との連携強化が図られました。

     

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  • 第35回親善へら鮒釣り大会・・・5月8 日

    毎年恒例の親善へら鮒釣り大会が開催されました。当日は汗ばむくらいの好天に恵まれ、鶯の声を聴きながら8時間の熱戦が繰り広げられました。参加者は例年より多く95名。餌の調合や合わせに工夫を凝らし徐々に釣果を上げていきました。団体戦の優勝は関根運輸倉庫汲ナ41.4kg、準優勝は京三電機鰍eで39.1kg、第三位は日本バイリーン鰍`で37.5kgでした。太公望の皆様、次回もお楽しみに。

     

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  • 電話応対及び接遇セミナー・・・4月21日

    古河市工業会主催の電話応対及び接遇セミナーが開催されました。今年度は会員の要望もあり初級クラスとレベルアップクラスに分けて実施。初級クラスでは新規採用者を対象にビジネスマナーの基本、敬語と言葉づかい、来客応対の基本、電話応対の基本を学びました。レベルアップクラスではクレーム対応を中心にして、クレームとは何か、なぜクレームが起きるのか、効果的なクレーム応対のポイント、クレーム応対力をアップさせるスキル等を学び、加えて実践的な事例研究も行いました。参加者の皆様お疲れさまでした。学んだノウハウを各職場で大いに活用されますことを期待いたします。

     

  • 平成28年度新規学卒者合同受入歓迎会及び優良従業員表彰式・・・4月8日

    毎年恒例の古河市、古河市工業会、古河商工会議所、古河市商工会共催によります新規学卒者合同受入歓迎会及び優良従業員表彰式が開催されました。今年、市内各事業所に就職した新規学卒者は去年より42名多い340名(工業会265名)で、新しい門出を祝い記念品が贈られました。また、長年職務に精励された優良従業員は147名(工業会66名)で、表彰状並びに記念品が贈呈されました。新規学卒者は夢と希望に向かって、優良従業員の皆様は新たな出発点に立ち、それぞれの立場で今後の精進と活躍を誓いました。

     

  • 平成28年古河市工業会新年名刺交換会・・・1月15日

    毎年恒例の古河市工業会新年名刺交換会が1月15日に開催されました。新年を寿ぎ、会員企業の更なる発展と団結力強化を誓い合うもので、参加者は140名。古河市長、茨城県商工労働部次長のご祝辞をいただき、会員相互の名刺交換に入りました。明るく和やかな雰囲気の中で交流・懇談の輪が会場いっぱいに花開きました。中国など新興国の経済減速や年明け早々の株価下落など厳しい経営環境は続いておりますが、新年が関係各位の飛躍の年になりますよう心からお祈りいたします。

     

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  • 県西広域工業用水道料金見直し要望・・・12月21日

    古河市工業会は古河市のご協力をいただき、12月21日に古河市工業会長、副会長、古河市長、副市長が県庁を訪れ、茨城県企業局長に対し料金見直しに関する要望書を提出しました。内容は、現下の企業を取り巻く大変厳しい経営環境の中で各社ともコスト削減、競争力強化等に懸命に取り組んでいることを訴え、工業用水道料金体系を利用者側の利用形態に応じた見直しをしていただくよう要望したものです。今後の茨城県の対応に期待します。

     

  • 防火管理講習会・・・11月12日

    古河市工業会と古河地区危険物安全協会との共催で秋の火災予防運動(11/9〜11/15)に合わせて「平成27年度防火管理講習会」が開催されました。参加者は工業製品および危険物を取り扱う事業所の防火担当者130名。消防庁大規模火災研究室長 田村裕之氏による「静電気事故防止対策」と「太陽光発電システムに係る安全対策」について講演が行われました。平成27年度全国統一防火標語は「無防備な 心に火災が かくれんぼ」です。防火管理を徹底し安全安心な職場環境を整えましょう。

     

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  • 山崎製パン蒲D勝・・・10月18日

    秋晴れの下、第35回古河市工業会親善ソフトボール大会が盛大に開催されました。16チーム、総勢255名の参加。和やかな中にも熱戦を繰り広げ、優勝は山崎製パン梶A準優勝が菊水化学工業梶A第三位は積水化成品工業鰍a、積水ハウス鰍ナした。また、個人の最優秀選手には古川芽生選手(山崎製パン)、優秀選手には中井信雄選手(菊水化学工業)、安田久雄選手(積水化成品工業)、久本太一選手(積水ハウス)が選ばれました。選手の皆様、お疲れさまでした。

     

  • 岡本物流蒲D勝・・・10月17日

    第49回古河市工業会親善卓球大会が開催され、団体戦15チーム、個人戦68名の参加。親睦を兼ねた大会ですが、選手たちは日ごろの練習の成果を存分に発揮しようと熱い戦いを展開しました。団体戦は優勝が岡本物流鰍`、準優勝が京三電機鰍`、第三位が三桜工業梶A積水化成品工業鰍`でした。一般男子シングルス優勝は吉村裕樹選手(岡本物流)、男子シングルスベテラン優勝は鴨目久選手(京三電機)、女子シングルス優勝は小野里史子選手(興和古河ファクトリー)でした。

     

  • 第17回古河関東ド・マンナカ祭り参加・・・10月10・11日

    古河市主催の古河関東ド・マンナカ祭りに古河市工業会は「チャリティクイズ大会」で参加しました。多数の会員企業からご提供いただいた賞品を活用し、毎年長蛇の列の盛況ぶりです。今回は古河市工業会並びに会員企業のPRも兼ね、茨城県台風18号等災害被災地への義援金を呼びかけ、21,605円を送金することができました。賞品をご提供いただきました会員各位並びに義援金にご協力いただきました市民の皆様に深く感謝申し上げます。

     

  • 第33回古河市工業会安全衛生大会・・・10月8日

    労働災害防止のため毎年実施している古河市工業会主催の安全衛生大会が、今年度は茨城産業保健総合支援センターとの共催で10月8日に開催されました。参加者は会員企業の管理監督者、安全衛生担当者等を中心に140名。特別講演として茨城労働局労働基準部監督課長佐川正幸氏による「働き方改革の推進」、筑波大学医学医療系准教授笹原信一朗氏による「職場におけるメンタルヘルス対策について」が行われました。また、地元企業の事例発表として山崎製パン褐テ河工場の冨永啓一氏から山崎製パン鰍フ安全衛生活動の取り組みが紹介されました。「危険見つけてみんなで改善 意識高めて安全職場」の全国安全週間スローガンの下、事故撲滅のためなお一層努力しましょう。

     

  • 第15回バスハイク・・・9月27日

    15回目を迎えた古河市工業会主催のバスハイクが9月27日に実施されました。朝5時、一路、群馬県中之条町「八間山」に向け出発。参加者は64名。当日、古河市では小雨模様でしたが、現地では晴れ間ものぞくトレッキング日和となり、参加者の皆さんは紅葉も始まった野反湖周辺の美しい景色に魅了されたようです。このバスハイクは、雄大な自然の中で高原のトレッキングを楽しみ、会員相互の親睦とリフレッシュをはかり健康づくりの一助となるよう毎年実施しているものです。次回のバスハイクが今から待ち遠しく、楽しみです。

     

  • 平成27年度ライフプランセミナー・・・7月16日

    我が国は世界でもトップクラスの長寿社会。定年等で仕事人間から開放されてからの生活時間は大変長いものになります。その間、家庭や地域社会で長く健康を保ち自己実現と生き甲斐づくりをどう進めたらよいかを学ぶ工業会主催のライフプランセミナー。参加者は26名。古河赤十字病院名誉院長浅野先生からは「生活習慣病の予防と治療について」、社会保険労務士斉藤先生からは「厚生年金のはなし」を聞きました。参加者は自らの人生設計と重ね合わせながら熱心に聞き入っていました。

     

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  • 菊水化学工業蒲D勝・・・6月28日

    第52回古河市工業会親善野球大会が6月7日から6月28日の毎日曜日に開催されました。参加は15チーム、279名。天候にも恵まれ熱戦が展開され、特に決勝戦は1点を争う白熱した好ゲームとなり、結果は5対4で、優勝は菊水化学工業梶A準優勝はヤマザキナビスコ梶A第三位は京三電機鰍ニ岡本物流鰍ニなりました。選手の皆様、大変お疲れ様でした。また、来年の大会に向けて日ごろの練習に励んでください。

     

  • 平成27年度求人情報交換会・・・6月5日

    古河市工業会と古河市との共催による求人情報交換会が行われました。これは雇用圏の維持拡大と若い人材確保の一環として、近隣高等学校等の進路指導者と会員企業の人事担当者が一堂に会し、就職希望状況や採用予定数等について情報交換するものです。参加者は学校側24名、企業側38名でした。若い優秀な人材が会員企業に就職し大いに活躍されることを期待します。

     

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  • 第52回定時総会・・・5月15日

    52回目を迎えた定時総会が5月15日にザ・カナルハウスで開催されました。報告第1号平成26年度事業報告の件、議案第1号26年度収支決算承認の件、議案第2号平成27年度事業計画(案)及び収支予算(案)承認の件、議案第3号役員改選の件はいずれも満場一致で可決されました。なお、役員改選では新たに理事として兜x田製作所が選任されました。また、定時総会終了後の懇談交流会には市長、茨城県商工労働部次長をはじめ多くのご来賓にご出席をいただき各般にわたり情報交換ができました。

     

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  • 第34回工業会親善へら鮒釣り大会・・・5月10日

    毎年5月の第二日曜日に行われている親善へら鮒釣り大会が三和新池を会場に開催されました。参加者は12の会員企業の80名。汗ばむような晴天の下、日ごろ磨いた技術を競い合いました。3人1組の団体の部は、優勝が日本バイリーン鰍`、準優勝が日本バイリーン鰍a、第三位が京三電機鰍cとなりました。参加者には工業会と会員企業から提供された賞品も配布され楽しい一日を過ごしました。

     

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  • 電話応対及び接遇セミナー・・・4月21日

    工業会主催で毎年実施している「電話応対及び接遇セミナー」が4月21日に行われました。参加者は新採からベテランまでの33名。内容はビジネスマナーの基本、敬語と言葉づかい、来客応対の基本、電話応対の基本を中心に模擬応対実習にも取り組みました。新採は新しい知識の習得に、ベテランの方は基本の再確認にそれぞれの立場で真剣に取り組んでいました。多岐にわたり学んだことを今後の日常業務で実践していただきたいと思います。

     

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  • 平成27年度新規学卒者受入歓迎会及び優良従業員表彰式・・・4月8日

    古河市、古河市工業会、古河商工会議所、古河市商工会共催の新規学卒者受入歓迎会及び優良従業員表彰式が4月8日、多くのご来賓出席のもと「とねミドリ館」で行われました。優良従業員は137名(うち工業会は69名)で、長年のご功績に対し表彰状と記念品が授与されました。また、古河市内に就職された新規学卒者は298名(うち工業会は261名)で、歓迎の記念品が贈られました。関係皆様方の今後のご活躍とご健勝を心からお祈り申し上げます。

     

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  • 平成27年古河市工業会新年名刺交換会・・・1月16日

    1月16日、古河市工業会主催恒例の新年名刺交換会が盛大に開催されました。古河市長、茨城県商工労働部次長等多数のご来賓を含めて参加者は144名。北島会長は挨拶の中で行政、関係機関との連携を強化し、古河市工業会並びに会員企業の更なる発展を訴えました。参加者は2時間にわたり名刺交換を行い、新年を寿ぎながら懇親交流を深め、互いの協力関係を誓い合いました。皆様にとりまして平成27年が実り多き年になりますようお祈り申し上げます。

     

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  • 平成26年度防火管理講習会・・・11月10日

    秋の火災予防運動(11月9日から15日)の一環として防火管理講習会が開かれました。これは古河市工業会と古河地区危険物安全協会の共催で実施しているもので参加者は130名。今回は水戸地方気象台から講師を招き「急な大雨、雷、竜巻から身を守る」、「地球温暖化の現状と予測」の講習を受けました。参加者は最近の異常気象の現状や災害の未然防止策について多くを学ぶことができました。

     

  • 平成26年度地区別環境保全担当者研修会・・・10月27日

    古河市工業会と(一社)茨城県環境管理協会共催によります地区別環境保全担当者研修会が開催されました。参加者は89名。茨城県生活環境部から「地球温暖化対策の現状について」、「PCB廃棄物及びPCB使用製品確認のお願いについて」、「大気汚染防止対策及び水質汚濁防止対策の概要について」の説明がありました。各事業所で直接環境保全を担当している参加者は新しい法律改正の動きなどについて真剣に聞き入っていました。

     

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  • 積水ハウス蒲D勝・・・10月19日

    第34回古河市工業会親善ソフトボール大会が10月19日、秋晴れに恵まれ、17チーム270名の参加で盛大に開催されました。予選リーグから決勝トーナメントに進むにつれ和やかな中にも熱の入った試合が展開されました。結果は優勝 積水ハウス梶A準優勝 オーウェンスコーニングジャパン(同)、第三位 田口金属鰍ナした。選手の皆様、関係者の皆様大変お疲れ様でした。

     

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  • 第48回親善卓球大会・・・10月18日

    48回目を迎える恒例の親善卓球大会が10月18日に行われました。健康の増進と会員の交流、親睦を目的に団体戦18チーム、個人戦84名が参加。各選手は日ごろの練習の成果を十分に発揮し熱戦を繰り広げました。団体戦は岡本物流鰍`、男子シングルスは大作和也選手(アイオン)、男子シングルスベテランは鴨目久選手(京三電機)、女子シングルスは阿久津結花選手(山崎製パン)がそれぞれ優勝しました。

     

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  • 第16回古河関東ド・マンナカ祭り・・・10月11,12日

    11、12日に行われました第16回古河関東ド・マンナカ祭りに古河市工業会は「チャリティクイズ大会」で参加。今回は広島大雨災害義援金の募金も兼ねて実施。会員企業からご提供をいただきました数多くの賞品を配布することができ、9回行ったクイズ大会は毎回長蛇の列となり、古河市工業会並び会員企業のPRに大いに役立ちました。義援金22,559円も速やかに被災地に送金することができました。賞品ご提供会員各位並びに募金にご協力いただきました皆様方に心からお礼申し上げます。

     

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  • 第32回古河市工業会安全衛生大会・・・10月2日

    10月2日、古河市工業会主催、古河地区プレス災害防止協議会協賛による安全衛生大会が開催されました。大会では、茨城労働局労働基準部長佐藤靖夫氏によります「最近の労働災害の現状等について」、元YKK轄封博幕ニ所安全衛生室長村井和夫氏によります「リスクアセスメントの導入促進に向けた三位一体活動とその効果」の特別講演が行われ、会員企業の事例発表では三桜工業椛「管事業部長荒川尋氏によります「三桜工業鰍フ安全衛生活動について」がありました。参加者は120名で、全国安全週間スローガン「みんなでつなぎ 高まる意識 達成しようゼロ災害」を唱和し、安全衛生活動の強化を誓い合いました。

     

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  • 第14回バスハイク・・・9月21日

    近年人気上昇中の工業会主催のバスハイクが秋晴れに恵まれ9月21日に実施されました。参加者は76名。午前5時、大型バス2台で山梨県山中湖村「石割山」を目指して出発。午前8時45分トレッキング開始。石割山〜平尾山〜太平山と尾根伝いを進みました。当日は快晴となり、石割山頂から見た雄大な富士山、裾野に広がる緑と山中湖、その美しさに参加者は感動、感動の連続でした。20代から60代と幅広い年齢層でしたが、皆さん元気溌剌、和気あいあいの一日となりました。

     

  • 第11回モノづくり製造業強化支援セミナー・・・9月9日

    古河市工業会、古河地区工業連絡会共催の「第11回モノづくり製造業強化支援セミナー」がとねミドリ館を会場に開催されました。参加者は106名。古河市工業会長、関東経済局参事官のあいさつ後、鰹ャ松製作所小山工場省エネ担当部長野沢定雄氏による「省エネを効率よく進め、コスト削減に寄与させるコツ」の基調講演、地元企業ヤマト工業鞄搖本部長青木政之氏による「環境社会とともに歩むヤマト工業」の事例報告が行われました。アンケート調査でも「大変参考になった」が大半を占め、企業活動における省エネの重要性を改めて認識するセミナーとなりました。

     

  • 平成26年度ライフプランセミナー開催・・・7月17日

    人生80年代、仕事から解放されてからの長い時間を、健康で豊かな生活を維持し、新たな自分探し・生き甲斐づくりにどう取り組むかを学ぶ工業会主催の「ライフプランセミナー」。今回は「健康講話」(講師 古河赤十字病院名誉院長 浅野泰氏)、「厚生年金のはなし」(講師 社会保険労務士 斉藤治男氏)。参加者は会員企業で定年退職等を近々迎える30名の皆様。いろいろな事例を自分に当てはめながら真剣に聞き入っていました。

     

  • ヤマザキナビスコ蒲D勝・・・7月13日

    第51回古河市工業会親善野球大会が6月15日から7月13日の毎日曜日開催されました。梅雨時期でもあり順延となる日もありましたが16チーム308名の参加で熱戦が繰り広げられました。ヤマザキナビスコ鰍ニ京三電機鰍フ最終戦は互いに全力を尽くしあい4対3と決勝戦に相応しい締まった試合展開となりました。優勝はヤマザキナビスコ梶A準優勝は京三電機梶A第三位はアイオン梶A菊水化学工業鰍フ結果となりました。選手の皆様、大変お疲れ様でした。

     

  • 平成26年度求人情報交換会・・・6月6日

    雇用の維持と人材確保の一環として毎年実施している求人情報交換会が古河市との共催で6月6日に開催されました。近隣高等学校等の進路指導の先生方23名、会員企業の人事担当者28名の参加。来春の新卒者の就職希望状況や企業側の採用計画等について熱の入った情報交換が展開されました。ヤル気あふれる優秀な若者が会員企業に入社し大いに活躍されることを心から期待しています。

     

  • 第51回定時総会・・・5月16日

    古河市工業会は半世紀の歴史を超え、5月16日には「第51回定時総会」が開催されました。109社(委任状含む)参加のもと、平成25年度事業報告及び収支決算報告、平成26年度事業計画及び収支予算案を原案通り可決しました。総会終了後の懇談交流会には古河市長、茨城県商工労働部次長等関係各機関のご出席もいただき情報交換を深めることができました。古河市工業会は今後も地域社会と会員各社の発展のため努力してまいりますのでよろしくお願い申し上げます。

     

  • 第33回親善へら鮒釣り大会・・・5月11日

    「第33回古河市工業会親善へら鮒釣り大会」が好天にも恵まれ盛大に開催されました。参加者は83名で、午前6時15分競技開始、午後2時納竿。団体の部優勝は積水ハウス鰍` 62.7kg、準優勝は京三電機鰍` 41.3s、第三位は日本バイリーン鰍a 39.7sでした。当日は参加企業から多くの賞品をご提供いただき誠にありがとうございました。参加者はお土産を手に満足そうでした。

     

  • 電話応対及び接遇セミナー・・・4月24日

    工業会主催の「電話応対及び接遇セミナー」が中央公民館にて開催されました。参加者は新規採用者を中心に28名。内容はビジネスマナー、敬語と言葉づかい、来客対応について実践を交えて学びました。参加者は「会社の顔」となれるよう積極的に取り組んでいました。多岐にわたり習得した知識やノウハウを今後の業務に十分活かしていただきますようお願いいたします。

     

  • 新規学卒者受け入れ歓迎会及び優良従業員表彰式 4月11日

    4月11日に古河市、古河市工業会、古河商工会議所、古河市商工会共催による「平成26年度新規学卒者合同受入歓迎会及び優良従業員表彰式」が開催されました。今年度の工業会会員の優良従業員は60名、新規学卒者は272名でした。優良従業員の方々には長年の功績に対し表彰状が授与され、新規学卒者には歓迎の記念品が贈られました。優良従業員並びに新規学卒者の皆様方誠におめでとうございます。今後のご活躍を期待します。

     

  • 平成26年新年名刺交換会・・・1月16日

    2014年1月16日、古河市工業会主催の新年名刺交換会が盛大に開催されました。茨城県副知事、古河市長をはじめ多くのご来賓のご出席をいただき、新春を祝い、明るく和やかに交流、懇親を深めることができました。参加者は156名。いまだ厳しい経済環境下にありますが、各社ともに新たな年の更なる発展を誓い、協力関係の強化も確認し合いました。会員各位並びに関係各位にとりまして、2014年が飛躍の一年になりますようお祈りいたします。

     

  • 平成25年度防火管理講習会・・・11月7日

    11月7日、秋の火災予防週間を前に古河地区危険物安全協会と古河市工業会の共催で「防火管理講習会」が開催されました。各事業所の防火・消防担当者等を中心に160名の参加。保安・安全アドバイザー 荒井保和氏による基調講演「安全を創る」、消防庁主任調査官 上田敏之氏による講話「原因調査から見た火災安全の取り組み」がありました。参加者は事故防止に直結する現場力、安全文化の重要性を学び、今後の各事業所での取り組み活かしていくことになります。

     

  • 第33回親善ソフトボール大会・・・10月20日

    10月20日、工業会主催の「第33回古河市工業会親善ソフトボール大会」が開催されました。17チーム、290名の参加で8時試合開始。順調に試合が進むのかと思われましたが、残念ながら徐々に雨脚が強まり11時前に大会終了。特別ルールによりその時点の結果を参考に成績を決定しました。優勝はセメダイン梶A準優勝は京三電機梶A第3位は積水ハウス鰍ニ積水化成品工業鰍`、個人の最優秀選手はセメダイン鰍フ木村智子選手でした。肌寒い降雨にも負けず一生懸命プレーしていただきました選手の皆様に感謝申し上げます。

     

  • 第31回安全衛生大会開催・・・10月17日

    工業会主催の「第31回古河市工業会安全衛生大会」が10月17日に開催されました。参加者は120名。茨城労働局労働基準部長 永野和則氏による「職場におけるメンタルヘルス対策について」と横浜ゴム且O重工場安全衛生課長 西正幸氏による「横浜ゴム三重工場の安全衛生活動〜OSHMS導入とその効果〜」の特別講演がありました。また、会員企業である積水ハウス梶@小倉千裕氏により「積水ハウス滑ヨ東工場 安全衛生への取り組み」の事例発表も行われました。参加者は平成25年度全国安全週間スローガン「高めよう 1人ひとりの安全意識 みんなの力でゼロ災害」を唱和し、労働災害撲滅を誓いました。

     

  • 「第15回古河関東ド・マンナカ祭り」に参加・・・10月12・13日

    10月12・13日に行われた「第15回古河関東ド・マンナカ祭り」に古河市工業会としてクイズ大会で参加しました。会員企業のカードを引き会員企業一覧表からその企業名を見つけ出してもらうゲームです。テント内は会員からご提供いただいた商品で満杯状態になりました。毎回長蛇の列の盛況でお客様は盛りだくさんの賞品に満足そうでした。古河市工業会並びに会員企業のよいPRの場になりました。商品をご提供いただきました会員の皆様に心からお礼申し上げます。

     

  • 第47回親善卓球大会開催・・・10月6日

    10月6日、古河市工業会主催の第47回親善卓球大会が総合体育館を会場に開催されました。団体戦19チーム、個人戦87人の参加で午前8時30分試合開始、夕方まで熱戦が繰り広げられました。団体戦優勝は京三電機鰍`チーム、男子シングルス優勝は渡辺拓選手(岡本物流梶j、男子シングルス{ベテラン}優勝は三田賢一選手(積水化成品工業梶j、女子シングルス優勝は磯山沙紀選手(京三電機梶jでした。

     

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  • 第13回バスハイク・・・9月29日

    9月29日、工業会主催の第13回バスハイクが実施されました。雲ひとつない絶好の秋晴れに恵まれ、参加者は20代から60代までの80名。午前5時10分集合出発、長野県小諸市浅間山外輪山の黒斑山を目指しました。午前9時高峰高原車坂峠からトレッキング開始。赤ゾレの頭、トーミの頭、黒斑山山頂へと総和岳友会の先導により整然とした隊列で進みました。参加者は山頂から見上げた浅間山の雄大さに圧倒されながらも感動的な絶景を楽しみました。バスハイクは年々参加者が増加しているイベントです。会員の皆さん、来年もお楽しみに!

     

  • 第10回モノづくり製造業強化支援セミナー・・・9月10日

    9月10日、古河市工業会、古河地区工業連絡会共催による「第10回モノづくり製造業強化支援セミナー」が開催されました。参加者は120名。カルビー椛纒\取締役会長兼CEO松本晃氏による基調講演「まね文化の日本にイノベーションは生まれるのか?」、地元企業の鰍ォもと常務取締役技術本部長下里桂司氏による「タッチパネルで勝つ」の事例報告がありました。参加者は今後の事業展開に生かしていくためメモを取りながら真剣に聞き入っていました。

     

  • 電話応対及び接遇セミナー・・・9月9日

    9月9日、工業会主催の、「電話応対及び接遇セミナー」が開催されました。今日の厳しい企業間競争の中で、企業イメージを高める電話応対や接遇はますます重要性を増しています。セミナーではビジネスマナー、敬語と言葉遣い、来客応対、電話応対等の基本をまなぶとともに模擬応対実習を行い、参加者は「会社の顔」として成長しました。

     

  • 平成25年度ライフプランセミナー開催・・・7月18日

    このセミナーは55歳以上で会員事業所に勤務する方々を対象に、新たな自分探しと自己啓発、生き甲斐づくりなどを学び、人生80年時代を健康で明るく過ごして頂くために工業会で毎年実施している事業です。今年度は「生活習慣病の予防と治療」(講師 古河赤十字病院名誉院長 浅野泰氏)、「厚生年金のはなし」(講師 社会保険労務士 斉藤治男氏)の講演がありました。参加者は36名で、いろいろな事例を自分に当てはめながら興味深々と聞き入っていました。地域社会で活動するための関係資料の配布も受け、参加者の今後の活躍が期待されます。

     

  • 第50回親善野球大会 決勝戦・・・6月30日

    古河市工業会親善野球大会が毎日曜日の6月9日から6月30日にかけて実施されました。この大会は会員相互の親睦融和・健康増進を目的とし、今回は第50回大会です。14チーム、268名の参加でした。選手たちはこの歴史ある大会で日頃の練習の成果を大いに発揮しようと和やかな中にも真剣勝負に挑みました。優勝は兜x田製作所、準優勝は菊水化学工業梶A第3位は山崎製パン鰍ニいう結果になりました。選手の皆様、大変お疲れさまでした。

     

  • 工業会設立50周年記念行事開催・・・5月17日

    昭和38年に設立された工業会、今年で50周年を迎えることができました。5月17日には第50回定時総会と同時に記念式典、記念講演、記念祝賀会が盛大に開催され、記念式典では5人の役員等功労者表彰を行い、記念講演では佐々木かをり氏による「ダイバーシティこそが経済成長のキーワード」の講演があり、記念祝賀会では行政・各関係団体等数多くのご来賓のご出席をいただき情報交換や懇親を深めることができました。一連の行事を通して50年の歩みを振り返るとともに更なる発展を決意したところであります。関係各位の長年にわたるご支援ご協力に深く感謝申し上げます。

     

  • 親善へら鮒釣り大会・・・5月12日

    5月12日は春麗らかな晴天に恵まれ、絶好の釣り日和になりました。参加者は82名、釣り場は「三和新池」。真剣なまなざしで浮きを見つめ、タイミング良く竿を上げていました。団体の部優勝は鰍ォもとAチーム67.3s、個人の部優勝は同じく鰍ォもとの佐々木氏40.5sの釣果でした。参加企業から多くのご寄付をいただき副賞として活用させていただきました。ご協力ありがとうございました。

     

  • 新規学卒者合同受入歓迎会・優良従業員表彰式・・・4月9日

    2013年4月9日、古河市、古河市工業会、古河商工会議所、古河市商工会主催による新規学卒者受入歓迎会・優良従業員表彰式が行われました。新規学卒者は304名で、主催者の歓迎の挨拶に新社会人としての自覚と仕事に対する決意を新たにしていました。優良従業員は97名で、多年の功績に表彰状と記念品が贈られました。新規学卒者並びに優良従業員の皆様の今後のご活躍を期待しています。

     

 

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